長田 有喜(研修講師)- 経歴・実績 [All About プロファイル]

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長田 有喜

ナガタ ユキ
長田 有喜(研修講師)
有限会社アーサー・リリーコンサルティング プレゼンテーション・マーケティング

実践的指導で、「結果がでる」戦略的ビジネスプレゼンに導きます
才能やアイディアがあっても、それを伝える能力がないと良い結果には結びつきません。戦略的シナリオ構築、目に焼きつくドキュメント、そして洗練された発表力を実践指導いたします。これまで120人以上の方々がプレゼン力をアップされています。

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長田 有喜
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経歴

1987年米国サンフランシスコ大学コミュニケーション学科ブロードキャスティング専攻入学。米国ノートルダム大学MBA修了後、帰国。複数の外資系企業のマーケティング部門に在籍。2000年米国系IT企業の日本法人代表に就任。2002年有限会社アーサー・リリーコンサルティング設立。2005年デジタルハリウッド大学准教授就任。

1980年~1984年
中央大学法学部卒業
中央大学法学部卒業後、時代を追うクリエイティブな分野について学びたいという思いから留学。
1987年~1989年
留学先の大学でブロードキャスティングを専攻
米国サンフランシスコ大学コミュニケーション学科ブロードキャスティング専攻に学士入学。発声、トーン、トークの流れ、カメラワーク等人前で話すことの基礎を学ぶ。
1988年~1992年
米国テレビ局でバイリンガルキャスターの経験
米テレビ局にてインターンを経て、バイリンガルキャスターとして取材、インタビューをする仕事を任される。テレビカメラを通してのトークの経験を積む。
1990年~1992年
米国ノートルダム大学MBA修了。その後複数の外資系企業のマーケティング部門に在籍
MBAのコースで戦略的なビジネスプレゼンスキルを徹底的に指導され、クラスメイトのスキルに圧倒されながらも必死に足掻く。またインターンシップでは、報道局でレポーターを経験。インタビューでは自分らしさを出しながら相手を引き出す能力を身につける。
2000年~2001年
米国系IT企業の日本法人代表として投資を集める
外資系企業のマーケティング部門に在籍。新商品の発表では、1000人の代理店担当者の前でデモンストレーションを行い、実践の場でプレゼン能力にさらに磨きをかける。2000年米国系インターネット企業の日本法人代表に就任。独自のプレゼンスキルを駆使し、投資ファンドより数億円単位の資金調達を達成する。
2002年~2010年
有限会社アーサー・リリーコンサルティング設立
2002年有限会社アーサー・リリーコンサルティング設立。2005年デジタルハリウッド大学准教授就任。プレゼンテーション研修、マーケティングスキルアップ研修を始める。
2003年~2010年
武蔵野大学非常勤講師就任
今までの経験を踏まえて「人のマーケティング」としてキャリア開発講座のコーディネーションと講座講師として教鞭をとる。担当したキャリア開発講座数は延べ15講座に及ぶ。
2004年~2006年
経済産業省中心市街地活性化プロジェクト(街元気プロジェクト)委員 PR広報部門担当
街のPR戦略についてのオンライン研修の担当として委員を二年勤める。タイトルの「街元気プロジェクト」のネーミングも考案する。
2005年~2010年
デジタルハリウッド大学准教授就任
専門であるマーケティングの基礎講座「マーケティング・ベーシックス」担当。

実績

自身が培ってきたプレゼンノウハウをベースに、経営者やビジネスパーソン向けに、相手がアクション起こす「結果のともなう」プレゼンスキルの指導を行っている。
所属
アーサー・リリーコンサルティング代表取締役、
デジタルハリウッド大学准教授 (マーケティング・ベーシックス講座担当)
武蔵野大学兼任講師 (キャリア開発講座、起業入門講座担当)
同大学キャリア開発プロジェクト委員会委員
経済産業省中心市街地商業等活性化支援業務検討委員会平成16、17年度委員
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