林原 安徳
モバイル版プロフィール
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経歴
1980年東京大学農学部卒業。日本マクドナルド株式会社入社後に配属となった出店調査部で「立地と売上予測」を研究、実践する。退社後は独自に構築した立地・売上予測理論「SORBICS」を基盤に、さまざまな業種・業態の企業を支援。統計データの提供、ソフトウェア販売なども手がける。(有)ソルブ代表。
- 1956年~1956年
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埼玉に生まれる
- 1980年~1980年
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東京大学農学部 卒業
- 1980年~1980年
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日本マクドナルド株式会社 入社
出店調査部にて、 1,000店舗単位の成功を決める「立地と売上予測」を基礎研究し、実践応用する。同社を辞した後、理論を独自に深耕させ SORBICS(ソルビクス)と命名。これに基づいてチェーン店展開する多くの企業をコンサルティングし、中立公平で高い精度の「立地と売上予測」ができる部門を次々とたちあげている。
- 1990年~1990年
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有限会社ジェイエフシー ピープルビジネススクール副学長
- 1991年~1991年
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株式会社ディー・アイ・コンサルタンツ代表取締役社長
- 1994年~1994年
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有限会社ソルブ(SORB = Store Opening Risk Busters)設立
実績
立地の応用として、売上げを増大させる看板を設置するための理論 SIGNEFFECT(サイネフェクト)や、チェーン全体のブランドを創造する出店戦略理論BRANDAREA(ブランデリア)を独自に構築し、実践応用している。また、個人や企業からの個別調査も行うとともに、統計データの提供、 WEBでのノウハウ提供、ソフトウェアの販売など「立地・売上予測」にフォーカスした事業を展開している。
- 支援先の業種業態
- 支援先の業種業態は、和食・洋食・レストラン・和 /洋ファストフード・居酒屋・コンビニ・宅配・HMR・アミューズメント・ドラッグストア・歯科/一般医院・携帯電話ショップ・専門店等多岐にわたっている。
- 主な著作
- 『実践・売上予測と立地判定』商業界(1998年)
『「これが繁盛立地」だ!』同文舘出版(2002年)
『最新版「これが繁盛立地」だ!』同文舘出版(2009年)



