コタケ ヒロミツ
小竹 広光(東京都 / 行政書士)
飯田橋総合法務オフィス
- 弁護士や税理士等とのネットワークで会社設立後のトラブルも回避
- 法律事務所勤務では倒産の整理などに関わることが多く、もっと予防法務的な仕事をと、行政書士として会社設立支援の仕事を始めました。私自身の創業経験やコンサル実績を活かして、低費用での創業の指導や運営サポートなどの支援を行います。
- (5.0/3件) 評価を詳しく見る
小竹 広光
モバイル版プロフィール
携帯電話(フィーチャーフォン/スマートフォン)でQRコードリーダーから読み取ってアクセスしてください。
経歴
岩手県生まれ。幼少は東京で過ごす。20代から飲食店関連の仕事に従事。娘が生まれた1997年から生活パターンを変えようとサラリーマンに。消費者金融で法務に従事してから法律に興味を持ち、コンサルティング事務所を開設。その後、法律事務所に勤務しながら行政書士試験を受験、合格して独立を果たす。
- 1969年~1969年
-
岩手県に生まれる
1969年、岩手県生まれ。子どもの頃は東京都豊島区高田(都電学習院下そば)で過ごす。高校卒業後は飲食関係の店に勤務。店長やマネージャーなどを勤め、飲食店の経営に精通する。
- 1997年~2003年
-
三和ファイナンス株式会社勤務
1997年に長女が誕生するとともに、規則正しい生活を求めサラリーマンへ。
- 2003年~2004年
-
コンサルタント事務所「ライフクリエイト」開設
三和ファイナンス株式会社で6年半勤務し、法務の全支店統括責任者などの職責を経た後に、新宿にコンサルタント事務所「ライフクリエイト」を開設。この頃より会社設立関係に興味を抱く。
- 2004年~2009年
-
斎藤勝法律事務所に勤務
2004年、斎藤勝法律事務所勤務をきっかけに、パラリーガルとして様々な相談に応じ、法律実務を幅広く経験し、法務関係に精通するようになり、2007年には行政書士試験を受験、実務経験が活かされて見事合格する。
- 2008年~2010年
-
行政書士登録。飯田橋総合行政書士事務所を開設
2008年、行政書士登録を済ませ、飯田橋総合行政事務所を開設。会社倒産の整理などの業務などをこなす一方で、それらの経験と自ら飲食店やコンサルタント事務所を開設した経験から、起業者や個人事業者の立場に立ち、将来の運営まで見据えた会社設立支援をメイン業務に。
実績
会社倒産の整理などの業務などをこなす一方で、それらの経験と自ら飲食店やコンサルタント事務所を開設した経験から、起業者や個人事業者の立場に立ち、将来の運営まで見据えた会社設立支援をメイン業務にしています。
- 契約書作成
- 創業に際して必要となる、代理店契約や労働契約、守秘義務契約などの対外的契約書を作成、事前の紛争回避(法的防衛策)を講じて企業運営上のトラブル回避としています。
- 電子定款対応
- 会社設立時の定款作成において印紙代4万円の経費削減のため、電子定款の作成および認証を行います。設立完了までの完全サービスのほか、こうした単一業務にも対応します。



