井元 雄一(カイロプラクター)- 経歴・実績 [All About プロファイル]

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井元 雄一

イモト ユウイチ
井元 雄一(神奈川県 / カイロプラクター)
ウェルネス・ブランド・コーポレーション 院長

しあわせ家族の安心カイロプラクティック!健康は正しい姿勢から
大学時代の交通事故をきっかけに、この世界に進みました。今では遠方から来る方も多くなりました。業界のことや身体のこと、何でも聞いてください。KCSセンターの目的は「まだ見ぬ人に手を届かすこと」。カイロプラクティック一筋!その道を極めます!

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井元 雄一
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経歴

2006年オーストラリア公立マードック大学カイロプラクティック学科卒業。現在は神奈川県知事認可神奈川県カイロプラクティック協同組合理事長、厚生労働大臣認可日本カイロプラクティック協同組合理事を歴任。日本カイロプラクターズ協会や日本スポーツカイロプラクティック連盟に加盟し、2万人以上の施術歴を持つ。日本全国のカイロプラクターやセラピストへの技術・経営指導も行なう。

1978年~1978年
愛知県名古屋市はちや整形外科病院の家系に生まれる
国内で最も早く背骨に着目し、ムチウチやヘルニアなど脊柱の問題に取組んで来たはちや整形外科の家系に生まれる。たくさんの人から感謝されている「理想の医師」である祖父を身近に接して育つ。
1998年~1998年
和光大学人間関係学部人間関係学科入学
大学在学中にバイク事故に遭う。当時、少林寺拳法の稽古に励んでいたため幸い無意識に受け身をとり命に別状はなかったものの、その代わり治ることのない後遺障害が残ると医師に宣告される。全身を襲う痛みと不調と倦怠感、そして何より将来に伸びる黒い影と毎日戦う中、ふとしたきっかけで部活の監督が紹介してくれたカイロプラクティックに通い始める。
2000年~2000年
関西カイロプラクティック医学院入学
リハビリに専念したこともあり病状が軽減。もともと人の健康について想いがあったものの、カイロプラクティックと出会いその気持ちは確実なものとなり、その道を志すことを決意。卒業生たちが最も高い技術力を誇る関西カイロプラクティック医学院に入学、脊髄について総合的な知識が求められる難試験、日本脊椎矯正学会認定試験に合格。都内のカイロプラクティックオフィスに招かれ、臨床を積む。
2000年~2003年
米国の大学SCUHS、LACC、UCLAで学ぶ
国内にとどまらず、この業界の第一人者でもある技術の師匠について渡米、アメリカの南カリフォルニア健康科学大学SCUHS、ロサンゼルスカイロプラクティックカレッジ、UCLAで解剖学、生体力学、放射線学、整形外科学、身体検査診断学などを専門に学ぶ。
2003年~2004年
オーストラリア公立マードック大学健康科学学部カイロプラクティック学科へ編入
関西カイロプラクティック医学院卒業後、より幅広い知識の技能の習得と、国際舞台で必要な学士号の取得と更なる理論・経験を実践するためオーストラリア公立マードック大学健康科学学部カイロプラクティック学科へと編入。都内有名カイロプラクティックオフィスにてマネジメント、数々の臨床を経験。シニアマネージャーを経て、同年地元である川崎市にKCSセンター武蔵中原を独立開業する。
2004年~2005年
地域密着のカイロプラクティック院としてメディアから注目をあつめる
驚異の改善効果がウワサを呼び、新聞や雑誌などのメディアから注目され、取材が殺到。有名女優との対談や芸能人からの取材もうける。口コミ率が高く、地域に密着した活動も展開。地元の学校やPTA、企業などで講演を行なうようになる。
同時に、日本全国数百名のカイロプラクターやセラピストの育成や技術指導にも奔走するようになる。
2006年~2007年
オーストラリア公立マードック大学健康科学学部カイロプラクティック学科卒業
若者やセレブに人気の武蔵小杉エリアにKCSセンター武蔵小杉/医大前カイロプラクティックを開院、新しいマーケティング法の導入や、病院と提携するなど画期的な実践を行なうと同時に、全国の施術院へのアドバイスも行なう。短期間で1万人以上の施術歴(2005年3月~2008年8月)を持つ。
2007年~2008年
カンボジア政府より感謝状
2007年には仲間と共にカンボジアに学校の建設するなど海外活動も積極的に行なう。翌年、業界トップクラスのアメリカで行われるパーカーセミナーにて表彰を受ける。さらに難易度の高い小児やマタニティへのカイロプラクティックを学ぶ。
2008年~2009年
業界の正しい情報の公開を行なう活動
「カイロなんでも110番」相談窓口の運営、各地でカイロプラクティックや姿勢調整の説明会、子どもの姿勢や女性の骨盤の講演などを通し、正しい知識と啓蒙活動に力を入れる。
後続の育成の功績が認められ、厚生労働大臣認可機関より「雇用創出」による貢献の感謝状を授与される。
優秀なカイロプラクターでもある奥様と共に3人の子育てをしながらも、これからも新しい時代を切り開くために積極的に活動を行なっている。

実績

腰痛、肩こり、四十肩、五十肩、背骨のゆがみ、骨盤のズレ、膝や足の痛み、痺れ、側彎や悪い姿勢、椎間板ヘルニアや狭窄症、頚椎症、ストレートネックや頭痛など、これまでに1万人以上のさまざまな症状に対しての豊富な施術実績があります。KCSセンターは海外大学の健康科学学士の学位を有し、実践と理論の両方を兼ね備えています。
医療機関との提携あり
KCSセンター武蔵小杉の同じビルには、内科クリニックがあり、レントゲンが必要な場合など、遠方の病院まで足を運ぶ必要がありません。また近隣にも日本医科大学病院や整形外科をはじめ医療機関が集まっているので安心です。
姿勢調整の最先端「KCSグループ」
カナダのバイオトニックス社による姿勢評価「カイロプリント」は、姿勢を科学的に分析・評価するシステムで、TVでも紹介され話題を呼んでいます。KCSグループは、カイロプラクティックの国際水準をクリアし、正しい姿勢を医学知識を持って調整することができる国内唯一の専門家集団です。
今後について
健康に関する書籍出版・健康グッズなどの共同開発にも視野にいれ、正しいカイロプラクティックと正しい姿勢の重要性のさらなる普及を計画中。
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