ナカニシ ノリコ
中西 典子(しつけインストラクター)
DoggyLabo
- 「ACCEPT・受け入れる」仲良くなるために大事なこと。
- ミニチュアシュナウザー4頭と暮らしています。今まで12年、1600頭の犬たちの問題行動改善をしてきました。大事なのは、まず愛犬を「受け入れる」こと。すると問題行動はなくなってゆきます。そんなアドバイスをさせていただいています。
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中西 典子
モバイル版プロフィール
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経歴
武蔵野美術大学で舞台美術を専攻。ニューヨーク、ブロードウェイに住み、ショウビジネスについて学ぶ。帰国後、外資系化粧品会社にてプレスの仕事に就く。その頃、犬を飼い始め、アフターファイブに家庭犬訓練士養成所に通う。その後シドニーに渡り、ドッグトレーニングアカデミーを修了。帰国後Doggy Labo設立。ミニチュアシュナウザー4頭の飼い主。
- 1984年~1986年
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武蔵野美術大学入学
武蔵野美術大学で芸能デザイン(舞台美術)を専攻。
- 1986年~1987年
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渡米(サンフランシスコ、ニューヨーク)
ショウビジネスの勉強のため、ニューヨーク、マンハッタン・ブロードウェイに住む。
- 1992年~1997年
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外資系化粧品会社に入社 プレス担当
事情により帰国、外資系化粧品会社に勤務。アメリカより新しく日本に上陸したブランドの広報を担当する。
- 1997年~2001年
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家庭犬訓練所勤務
そのころ、犬を飼ったことをきっかけに、家庭犬訓練士養成所に通い始める。犬の訓練に魅了され、訓練所に勤務。
しかしながら、叩く、蹴る、チョークチェーンで振り回すといった訓練方法に疑問を感じ、訓練所を辞め、シドニーに渡る。
- 1999年~2002年
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ドッグトレーニングアカデミー
シドニーのドッグテックインターナショナルで、行動学に基づく、体罰を一切使わない、カウンセリング方式の「犬のしつけアドバイス」と出会い、インターン研修を修了。
- 2002年~2012年
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Doggy Laboを立ち上げる
帰国後、Doggy Laboを立ち上げる。
実績
ドアホンに吠える、噛む、トイレのしつけ、散歩で引っ張るなど、子犬から成犬まで、犬種、年齢を問わず、問題行動を直すためのお手伝いをしております。
- オーナーカウンセリングあり
- 愛犬の問題行動は、つき合い方の間違いで生じることがほとんどです。オーナーさんとじっくりカウンセリングを行い、問題行動の原因を見つけることが改善の大事な一歩です。
- 出張指導可
- 家での問題行動は、家で直すことが重要です。Doggy Laboでは、預かり訓練は行っておりません。



