ウスイ マサキ
臼井 優樹(パーソナルコーチ)
株式会社ユザック 専務取締役 サポート事業部門長
- 徹底した自己分析から始めるコーチングで、目標達成を応援します
- 道を決めるのはクライアントご自身です。コーチングや自己分析法、発想法はそのための支援ツール。評価を押しつけず、クライアント自らが気付き、気持ちよく行動を継続できること、そして何より成果が出せるように『信じて支えること』を大切にしています。
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臼井 優樹
モバイル版プロフィール
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経歴
1994年日東紡入社。新規事業、マーケティング担当。2000年筑波大学大学院ビジネス科学研究科経営システム科学専攻入学。発想支援法を中心に学ぶ(経営学修士)。卒業後、社内コーチを経て株式会社ユザック入社。サポート事業部門を設立し、各種自己分析、発想支援法を応用した研修とコーチングを展開。現在、テレマーケティング会社も運営中。著書に『わからず屋さんの取扱説明書』(毎日コミュニケーションズ刊)がある。
- 1994年~1994年
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群馬大学工学部応用化学科卒業。日東紡績株式会社入社
繊維事業部門にて、技術支援のため中国に赴任。帰国後、営業、マーケティングを担当する。
- 2000年~2000年
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筑波大学大学院ビジネス科学研究科経営システム科学専攻入学
マーケティングには情報技術の活用が不可欠であると痛感し、2000年 筑波大学大学院ビジネス科学研究科経営システム科学専攻へ入学。情報技術を活用した発想支援、意思決定支援を中心に学ぶ。
- 2003年~2003年
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筑波大学大学院ビジネス科学研究科経営システム科学専攻卒業。修士(経営学)
2003年 卒業、修士(経営学)を取得。会社に勤めながら土日・平日夜間を利用しての大学院生活は学ぶことも多いが、やはりとても大変だった。引き続きマーケティングに携わるかたわら、『AERA』など各メディアにその成果が認められ、社内の各部署にて発想支援法講習会を開催。他事業部門の新商品開発などに応用する。社内の人材が持っている才能を生かしたいという思いからだった。
- 2005年~2005年
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発想支援のみならず、行動支援・行動変容の重要性を痛感し、コーチングの学習を開始
その後「発想はできたが行動に結びつかない」という課題を抱えることに。そこで、行動に導くスキルを得ることを目的にコーチングの学習を開始。2005年には社内コーチとして活動を開始する。若手社員から執行役員まで多くの人材へのコーチングを担当。
- 2006年~2006年
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発想支援法とコーチングスキルを活かし、開発本部にて新規事業開発を担当
この時、発想支援法でアイデアの生成を支援し、コーチングでアクションプランの立案と実行を促す「発想支援+コーチング」という現在の事業の基礎が生まれた。
- 2007年~2007年
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生涯学習開発財団認定コーチ 資格取得
- 2007年~2007年
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日東紡績株式会社退社。株式会社ユザック入社 サポート事業部門を立ち上げ
「典型的な右脳タイプ」で、ひらめきがわき出てくる。一方で、緻密な計画など苦手な部分はビジネスパートナーのサポートに感謝している。お互いを補なうチームビルディングの大切さを実感している。
実績
自らコーチとしてコーチングを提供する一方で、複数のコーチから自分自身もコーチングを受けている。そうすることで、慢心することなくサービスの品質を向上し、事業に取り組むことができると考えている。
- ユザックのコーチングの特徴
- ユザックのコーチングは、自分自身をより深く知ることから始めます。脳科学的な特性、価値観、理想像などを徹底的に調査し、コーチングに活用しています。それらの分析結果はもちろんですが、毎回のコーチングの内容についても、セッションログとして記録されており、すぐにお手元に届くため、振り返りや行動の備忘録としても活用でき、とても好評です。
- ユザックの研修・セミナーの特徴
- 講義だけでなく、実践型ロールプレイングを多く取り入れ、体験・体感を通して、より楽しく理解を深めて持ち帰っていただける内容の講演やセミナーが好評です。



